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第四十代内閣総理大臣東條英機氏の第一回命慰霊祭の趣意書を揮毫させていただきました

大変に重要なご機会を頂戴いたしまして、
先日、靖国神社にて執り行われました
第四十代内閣総理大臣東條英機氏の
第一回命慰霊祭の趣意書の巻物を揮毫させていただきました。

 

十二月二十三日は、東條英機大将の命日であり、
没後七十一年、生誕百三十五年を迎えられました。

 

この巻物を揮毫させていただくにあたって、
東條英機大将・歴史をあらためて調べる御機会をいただき、
日本の歴史を振り返るとともに、その半生に感銘を受けました。

 

このような大変貴重な揮毫の機会につかせていただき、本当に光栄でした。

 

ご先祖様が繋いできてくれたおかげで今のひとりひとりの命がある。
まだまだ人生、道半ば、精進中の身ではございますが、
自分自身・私たちに出来ること、お役に立てますことに、目の前のことに精一杯精進し、

 

大切な人たち、大切なものを大切にし、ひとりひとりの命が輝くことを祈り、
日本のより良い未来、子供達へと、地球のアセンションへと時代を繋げていきたいと
心より存じました。

 

心から御祈り申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書道家

 

安田 舞

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